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| BACK | P.1 | P.2 | P.4 | 緑川の日記3 花粉症
花粉症の季節がやって来ました。鼻づまりがひどく、夜中にかならず目が覚めてしまいます。そういう時、一時的ではありますがこれをするとかならず鼻が通る、という方法を見つけました。
右側を下にして横になる。頭の下に手を入れて、頭が上を向くように押し上げる。(首を90度曲げて頭を上に立てるように・・。わかります・・?!) これをやると必ず片側だけ鼻が通る。30分くらいは開いているみたいですから、その隙に寝てしまう。 これが有効なのは私だけかもしれません。効かなくても責任は持てません。駄目もとで、右、左試してみてください。(2005/03/20)
健康法毎日必ず30分歩くようにしています。きっかけは「脳内革命」(春山
茂雄著)を読んでからです。なにやら30分の連続した運動が脳と体に非常にいいらしい。途中で一旦立ち止まると、効果は半減するとか・・。かれこれ5年近く続けています。
最初はなかなか、毎日はできないものです。最初のうちは5分〜10分を週3回くらいでも続けるのがやっとでした。2ケ月くらいかけて徐々に伸ばしていきました。30分誰にもすれ違わないで歩ける場所を見つけるのが先決かも。(川沿いの土手とか・・。)歩かないといられなくなるくらい習慣ずけてしまったら、もうこっちのものです。
体重は5kg近く落ち、その半年後にMIDORI DESIGNのアイデアが思い付きました。(ありがたや〜!)
脳を働かせようと思ったら、運動するしかないみたいです。(受験生は、是非!)
便秘になるのも、腸が活発に働いていないからです。毎日30分歩いたら、もうスッポンスッポンですから。(活発すぎて牛乳が飲めなくなったくらい・・。)
外国には、”歩くのが最良の健康法”・・、みたいな格言がものすごいたくさんあります。(2005/03/20)アメリカの国内専門の航空会社にサウスウエスト航空という会社があります。 とにかく経営陣の考え方が飛び抜けている。 採用基準の一番二番に問われるのがユーモアのセンス。 ユーモア精神が旺盛な人は前向きで柔軟性に富んでいる という考えかららしい・・。 社長自らがエルビスプレスリーに変装して新聞広告に登場し、 ゛エルビスと一緒に働こう・・゛ とPRする。 採用面接では 「なにか面白い話をして」 とか、いきなり受験者全員に ”今日は堅苦しいのを抜きにしてズボンでも脱いで短パンに着替えてきて・・”、 とかの要求がある。 もちろん受け狙いだけの受験者は簡単に見抜かれてしまうほど採用担当者の眼力は鋭い。 日常の業務でも、とにかく客を楽しませることに注視し、スチュワーデスが天井の荷物入れからいきなり現れて、眼下の客にドリンクをサービスしたり、機内放送がデイブ・スペクテルなみにおかしいらしい・・。 口コミ効果も計算されてのことのだろうが、きちんと数字に現れていて、顧客満足度、労働生産性、収益率の高さは他の航空会社のどれよりも飛び抜けて高いとか・・。 日本人の感覚だと、人の命を預かる業種でそれはちょっとやりすぎでは・・ とも思いますが、大いなるプラス部分が小なるマイナス部分を補っているようです。(2005/02/20) (日経BP社 破天荒!サウスウエスト航空 驚愕の経営) PS:
ある時サウスウエスト航空と、とある航空機販売会社の宣伝文句が似ている・・、という理由で訴訟沙汰になりそうな時があったらしい。両者とも、宣伝文句の権利は当社にあるとマスコミを巻き込み連日論争を繰り広げる・・。 裁判にももちこまれそうな気配。 が、ここである提案がなされた。社長同士が3本勝負の腕相撲をやって、2回勝ったほうが宣伝文句の権利を得る・・、ということにしようと。
対決の時にはさまざな演出がなされた。州裁判所の最高裁判事から、この対決に対する法的見解??が読み上げられる。片方は機内サイズのウイスキーボトルをずらりと肩から下げたいでたちで登場。片や腕には、”資本金を増やす運命の男”という入れ墨をしている。
1回戦目ではテキサス州の腕相撲チャンピオンが替え玉として登場し、”このひきょう者!”とののしられながら相手につかみかかられる。2回戦目にはいかにも弱々しそうな客室乗務員が替え玉として登場したものの、予想に反して意外やこれがまたすごい強い人だったり・・。 3回戦目、いよいよ社長同士の対決となった。 両者すごい形相でにらみ合う・・。勝ったのは航空機販売会社のほうだ! 敗れたサウスウエスト航空社長のハーブ・ケレハーは敗戦の弁で ”負けたのは1週間前に交通事故にあいそうになった少女を助けようとして小指を骨折していたのと、1週間たっても直らない風邪と頑固な水虫、それと階段を駆け登る訓練のやりすぎが重なったためだ!”と主張。会場を笑いの渦に巻き込んだ。
この模様はニュース番組を通して全米中に放映された。両社とも費やしたのは古い体育館の借り賃くらいで、全米中の好意的な関心を集めた。
どこからが、演出なのか・・。 関心を集めるのはアイデア一つ・・、という好例ですね。
けらえいこ ”せきらら結婚生活” 普段漫画はまず読まないのですが、これは特別!です。 あまりにおかしい。
みなさん
口をそろえておっしゃいます。”あまりにおかしく笑いを我慢するのが大変だから電車の中では絶対読めないと・・・”。 嫌な事があった日に読めば気分が晴れるかもしれません・・。 (2005/01/20)
アマゾン マーケットプレイスインターネット販売専門のアマゾン。最近知ったのが、ここで購入した本やCDは 読み、聞き終わったらアマゾンに預ければあらかじめ設定した価格で販売してくれます。(マーケットプレイス だいたい定価の6割くらい?の値段で設定される。) ヤフーに出品したら、もしかしたらもっと高く売れるかもしれません。が、800円の本のために写真を取る手間を考えたら、少し安くてもボタン一つで出品できます。(ブックオフなどの古本屋に持っていくよりは間違いなく高く売れる。) 購入者との連絡、決済はアマゾンがやってくれます。メールで送られてきた住所に郵送するだけです。
過去振り返り、二度 目を通す本はまずなかったので、だいたい売るようにしています。 だいぶ財布が助かった気がします。
http://www.amazon.co.jp/ 追伸: アマゾンで買っていない本やCDも出品できるみたいです。そのかわり古いものは値段がかぎりなくゼロに近いため、比較的新しいやつでないといい値段で売れません。(2005/01/20) 食中毒 そんなこと知っている・・とおっしゃる方もいるかもしれませんが・・、知らない方のために是非・・。
食事中に水分を取らなければどんなばい菌でも胃液で消化されてしまうらしい。(コレラ菌でも大腸菌O157でさえも。) 食事中に水分を取ると、胃液で消化されないうちにばい菌が小腸まで到達してしまい悪さをするらしい。 食事中、変な味がして やばいと思い まだその段階で水分を摂っていなければ大丈夫な可能性があります。
最低でも食後30分は水分を摂らない。
MOTO GPマシンの加速第二次大戦中 捕虜収容所の劣悪な環境な中、捕虜がコレラ菌でバタバタ死んでいく中 ある部隊だけは一人の脱落者もなく生還したそうです。その部隊の中に医者がいて、そのように指示したそうです。 アジア地域に旅行の際は、食中毒に気をつけて、 と言っても食事中にビールを飲むから無理ですね・・。 あと、最高の保存食はマヨネーズ。非常に高カロリーなため、マヨネーズ1本と水があれば1週間生きられるらしい。 MOTO GPマシンの加速はとにかく凄い! もてぎのパドックの裏、フェンス越しの至近距離で立ち上がり加速を見たことがありますがその速さはまさに圧巻です。 同じ至近距離でF1の立ち上がり加速も見たことがありますがF1よりも速いような気がした。まるでラジコンのバイクを見ているよう。その時感じたのが、これでは1速で走行中に転倒したとしても当たり所が悪ければ大怪我に至ると思った。
商売は女と口を狙え以前どこかの記事で目にしたことがあるが鈴鹿の、ある区間タイムではF1よりも速いらしい。 過去GP500ccのマシンに試乗し、さんざんインプレッション記事を書いてきた、わりと腕に覚えのある雑誌編集者が口を揃えて言うのが ゛怖くて全開にできない・・゛。 そのせいか近い将来、排気量が900ccか800ccになるらしい。 ホンダさんがやっている、CBRサーキットチャレンジ (CBRオーナーが安価でサーキットを走行できるサービス)なら、グランプリコースを300キロ近いスピードで駆け抜けて、その非日常ぶりを体感できそう・・。
CBRサーキットチャレンジ 商売は女と口を狙え。(女性相手の商売か飲食業、飲食関係。女性はどんなにお金がないときでも着飾ったり、おいしいもののためにはお金を惜しまないから・・らしい。)
昔から言い古されている言葉なんでしょうけど、僕は前マクドナルド社長 藤田田(ふじたでん)氏の本の中で初めて目にしました。 この話をバイク業に持ち込むとしたら、今よりバイクをさらに売ろうと思ったら、まず女性にバイクに乗らせるのが早道だと思った。(ビッグスクーターの色とかを見ても黒っぽいのしかない。真っ赤なのがあっても・・。 女性限定のデザインコンテストをやるとか・・) キムタクをバイクに乗せて少しオフ車人口が増えましたが、人気ドラマの女主人公がかっこいいネイキッドかなんかを足代わりにさっそうと乗り回す。(トム・クルーズ MI;2くらいかっこよく乗りこなせたら・・、もちろん集合管をつけて。音も重要。) エンジン音が操縦動作と合うように かっこよく演出してくださいね・・。
CBR1000RRのプロモーションフィルム CBR1000RRのプロモーションフィルムが非常にかっこいい。CBR1000RRとGPマシン RC211Vがオーストラリアのフィリップアイランドサーキットでバトルをするというイメージだった。(フィリップアイランドはGPサーキットで唯一背景に海が見える、この上なく美しいサーキットです。) CBR1000がコーナー進入時に、バレンティーノ・ロッシよろしく両輪を派手にドリフトさせて入ってくる様がものすごくかっこいい。もちろん顔が見えないので誰がライディイングしているのかはわかりませぬが、きっとすごいライダーだと思った・・。 最後の締めセリフが ”すべての技術は、感動のために” EMOTIONAL TECHNOLOGY (かっこいい・・!21世紀は感動ビジネスらしい・・) 下のアドレスで一部見られます。 http://www.honda.co.jp/CBR1000RR/film/index.html PS: 後日、CBRのライダーは鎌田学さん、ニッキー・ヘイデン役は宇川さんということがわかりました・・。 (2004) 2006年モデルのプロモーションフィルムはもっとかっこいい!(2005/12/26) http://www.honda.co.jp/motorshow/2005/motor/lineup/CBR1000RR/movie/index.html 鈴鹿8耐 8耐ライブ中継が毎年、東京青山にあるホンダウエルカムプラザにてイベントホールを解放し、大画面で放映されています。 激しいバトルや見事な追い抜きの度に、ワッー!とかオッー!と歓声が上がり会場中が一体となって毎年すごい盛り上がりです。 転倒してしまったライダーがピットまでフラフラになりながら押して帰るなど、ドラマチックな筋書きに8時間まったく目が離せません。 特にバイクレースに興味のない人でも絶対熱くなれます。なぜこんなに8耐が熱いのかというと、8耐を支えるエントラント一人一人の情熱がものすごいからだと思います。(2004/06/20)
http://www.suzukacircuit.co.jp/8tai/index.html ”道のむこう” ベルンハルト・M・シュミッドというドイツ人写真家の ”道のむこう” (ピエ・ブックス)という世界中の道を撮った写真集を見つけました。 道を写真のワンポイントとしてとらえ、海、山、谷、紅葉、真っ青な空、夕刻の空が黄金に輝く時間、地平線に向かう道、霧に消える道などを演出し、すべてが完璧な
ものすごい写真ばかりでよくこんなにいい写真ばかり集まったものだと感服しきり。 写真一枚撮るのに どれだけ時間がかかっているのかは想像に難くない。沈みかけた太陽が雲に反射してあたりを金色に輝かやかせる時間は一日に10分もないだろうし、冬の朝日が空一面をやわらかな赤のグラデーションで見事に染める日は一年にそう何日もないだろうから・・。
80ページくらいあり、2400円でも全然安いと思いました。 続編の ”道のつづき” もそれ以上に良かったです。(2004/05/20)
神田昌典著 ” 成功者の告白・ 五年間の起業ノウハウを3時間で学べる物語(ストーリー)” 神田昌典著 ” 成功者の告白・ 五年間の起業ノウハウを3時間で学べる物語(ストーリー)”(講談社) を読みました。一年に一冊出会えるか、否かのような良い内容の本でした。 組織の管理、運営を任されている方で日々うまく行かないと悩んでいる方には、目の前がパッと開けることが書いてあるかもしれません。神田昌典氏のサイト内にある、人生相談の回答は本当に面白い! ちょうど同じ時期に読んだ、五十棲剛史著 『なぜ、あなたは働くのですか?』(ビジネス社) もすごい良かったです。(2004/06/01) ギリシャの写真家 GEORGE MEIS 最近良く行くのがデパートの上のほうの階にある絵画や写真を売るお店。売れ筋のほとんどは、やわらかい・優しい感じのする絵や写真。 僕の好きな葉祥明さんの絵はどこでも見られる。定番だ。 今一番好きなのはギリシャの写真家 GEORGE MEIS の写真。ウオーターフロントの白い家並みからエーゲ海を見下ろす写真。
空と海の青、家並みの白とが絶妙のバランスを見せる。どこのお店に行ってもあるから一度は目にしているかもしれません。
レプリカ販売元はグラフィックステーション。額装のポスターが12000円!で売られている。 が、人気のため品切れ状態だという。(ポスターなんか作る気になれば1日だと思うのですが・・) 値段の付け方が大変うまい。 (2004/06/01) http://www.meisstudio.gr/ ミドリデザインを評して必ず言われるのが、゛レプリカ屋゛ なのですが私自身レプリカ(コピー)よりは、多少アレンジしたオリジナルデザインを作りたいと日々考えています。 100%ミドリカワテイストで!というご依頼、お待ちしております。 (2004/06/01) 風邪と化繊混みの下着考。 OOさんが風邪をひいた・・という話で思いついたのですが… 大きなお世話ですけど… この話を聞いて貴重な時間と医者代を節約する人が一人でもいることを信じて… 寝る時、化繊混み、綿100%の下着どっち着てますか…?! 僕も以前はしょっちゅう風邪をひいていましたが、化繊混みのシャツ着て寝るようになってから、あまり風邪をひかなくなりました。 なんの因果もない話かもしれませんが・・・ 登山家は毛糸か化繊の下着しか身につけないようです。 (綿100%は濡れた後氷るから・・) 一姫ニ太郎というくらいなので、子供が小さい時には特に化繊の下着がいいのではないでしょうか・・。(注意;化繊の肌着は時折、肌に合わない方もいるようです。)
チームTシャツを作る時などは綿100%で作ると、すぐに首まわりが伸びて着られなくなってしまう。化繊100%で作れば確かに肌触りはあまり良くないかもしれないが、普通に扱えば10年は軽くもつため思い出が長続きする。 私の場合、20年前にもらったアメリカのおみやげ (胸にSAN FRANCISCOと誇らしげにプリントされているやつ。 たまたま化繊100%だった。外で着るにはちょっと恥ずかしいが・・。) は今だに現役です。(汗) ジョイフルホンダ考 茨城県下に巨大ホームセンター12店を展開しているジョイフルホンダという会社があります。(あの本田技研工業とはまったく関係ないようです。) 埼玉では知名度はあまり高くないですが、茨城では超有名です。 何がすごいかというとその大きさです。 東京ドーム3個分くらいの大きさの敷地内に日用品、雑貨、園芸品、内装飾品など、ありとあらゆる物を取り揃えている。なかでもすごいのが建築資材。家が一軒建てられるほどの充実ぶり。(大げさではなくホントに・・・駐車場台数は各店3000〜5000台) しかもすごい安い。たいていそれだけの品揃えだと 普通より割高 のイメージがありますが、だいたいが他よりも割安。半値なんてのもザラです。が、バッタ品という安っぽさはなく普通以上の品物です。 僕もすごい面白いからと聞かされ、行ってみてビックリしました。センスのいいものが多い!(アンティークの欧家具なんかもある。)あそこは見聞を広める、という意味でも一度は行ってみるべき と思う使命感からこのメッセージを記すものであります。 その時感じたのが この会社は10年で軽く二倍の規模にはなる、少しオーバーに言うと日本を制する・・、と思いました。是非、出資したいなと思い調べてみましたが株式は公開されていません。 おそらく社員の士気の高さから察するに、ストックオプション制度ではないかと想像いたします。 (2003/06/01) http://www.joyfulhonda.com/index.html P.S(2006年1月の記述) 最近気付いたのが、ダイエーの接客がとてもいいことです!
林文子様効果でしょうか・・。
火星にも水と空気があるとか・・ 前から気になってるんですが・・地球の水 ってどこからきたんでしょう・・?だって地球誕生の瞬間は、どろどろに焼けた金属の塊だったわけで・・冷える過程でこれだけの海水量が発生したとしたら宇宙空間に水分がないといけないわけで・・ 宇宙には無数の巨大な氷の塊が飛んでいるのでしょうか・・?! そう考えると ハヤカワSF小説”キャプテン・フューチャー”シリーズの”地球の種はデネブから来た”というフィクションであるべき記述が本当に聞こえてしまい,無性にロマン掻き立てられます。(作者のエドモンド・ハミルトンは科学者から小説家に転身した変り種。内容も今から60年前に書かれた物とは思えないほど秀逸。 (人工知能,人造人間の話が出てくる。) 先日父に ”ダイゾーさんは変わった事を仕事にしようとしていて、苦悩している姿をはたから見ていると宇宙をさまよってるようだ” と言われ噴き出してしまいました・・(笑) (2003/06/01) 金城武主演の映画 ”リターナー" 予告編をみて、音楽と金城武のキメのポーズ、銃の発射音が非常にかっこよかったので見てみました。 邦画のSFということであまり期待してなかったのですが、期待に反して10倍面白かった。 一部SFXとアクションの創造性に関してはマトリックスにも負けてないと思いました。(マトリックスは4年前の作品だから当たり前かもしれませんが・・ ジョン・ウーは超えているかもと思いました。)監督の山崎貴 近い将来ハリウッドに行くのではと感じさせる1本です。 オーストラリアGP (フィリップ・アイランド) 個人的には一番好きなグランプリです。カメラワークがいいですよね!コーナー進入時に突然ヘリコプターの空撮に切り変わると、接触しているように見えてドキッとさせられます。スピード感がすごいある。番組製作者のセンスがいいのでしょう・・。 海の見えるサーキットって、いいですね・・。
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